メインコンテンツにスキップナビゲーションに移動する
こちらは信奉者向けの情報サイトです。金光教について知りたい方は「金光教公式サイト」へ金光教公式サイト
目次

一行ニュース

申込等

現在、申込受付中・開催予定の案内はありません。

Topic

10月22日(木)AM10:00

本部広前会堂

その月ごとに、お礼、改まり、お願いを申し上げる祭典です。
 10日は生神金光大神様の祭典、22日は天地金乃神様の祭典です。

今日のみ教え

【第1章 神と人間/第5節 生と死】

67. 若死にをすると、みな嘆(なげ)いて心を苦しめるが、稲(いね)にも、早稲(わせ)、中手(なかて)、晩稲(おくて)とあるようなもので、早く死んでも、子供ができてから死ぬのは、早稲のようなものである。まだ子のないのに死ぬのは、実らない白穂(しらほ)になったのと同じである。死ぬということは、もみを臼(うす)でひいた時、殻(から)と実とが分かれるようなものである。時が来れば魂(たましい)と体とが分かれるのである。

天地は語る -金光教教典抄-
 金光教本部数庁/編集 金光教徒社/発行(平成元年)

令和8年度教団活動 基本方針・活動方針

基本方針

天地書附を体して、世界の平和と人類の助かりの光に

活動方針

  1. 各地のお広前の働きを一層に展開する
  2. 共に「教団の布教」の推進を担う
  3. 将来を担う人材を育成する