メインコンテンツにスキップナビゲーションに移動する
こちらは信奉者向けの情報サイトです。金光教について知りたい方は「金光教公式サイト」へ金光教公式サイト

入殿あんない

目次

修徳殿入殿とは

修徳殿は、ご霊地において、金光様の御取次を頂きながら自分を見つめ直し、信心成長のための稽古をさせていただく場です。

信心とは、何をどうすることなのか、一つひとつ輔導(ほどう:導いてくれる教師)と共に求め合っていきます。

入殿者の声

金光様の立ち居振る舞いや、ご霊地の雰囲気に感動した。

初めての入殿で緊張していたが、輔導の先生と行動を共にし、常にお取次を頂いているような安心感があった。

輔導の先生と懇談を進めるうち、信心を難しく考えすぎていることに気がついた。

頂いている「神心」を大切に、起きてくる事柄を素直に受け止めていこうと思う。

これまで生かされてきた命に気づくことができた。
ここから感謝の気持ちを大切に生活していきたい。

令和8年度開設予定

令和8年度より1日型で託児が可能になりました
詳細はお問い合わせください。

※変更がありしだい、随時更新いたしますのでご確認ください。

教師入殿

  1. 2月24日(火)~ 25日(水)
  2. 6月15日(月)~ 16日(火)

信徒入殿

  1. 5月23日(土)~ 24日(日)
  2. 11月14日(土)

教師家庭女性入殿

家族に教師がいる女性なら信徒の方も対象です。教会在住の方に限りません。

  • 6月20日(土)

輔教入殿

現在輔教である方に加え、令和8年12月に任命予定の方も対象です。

  • 12月14日(月)※布教功労者報徳祭翌日開催

臨時入殿

一定の人数が集まれば、臨時の入殿が可能です。
教区や教会連合会の取り組みとして、学院同期や信心仲間と勢をそろえて、教会の節年に願いを立ててなど、ゆっくりと自分を見つめ直す時間を作ってみませんか。
詳細は、本部教庁布教部修徳殿係までお問い合わせください。

基本日程

時間内容
10:00入殿式
 ご祈念・お届け(会堂)
 神習(会堂)
 修徳殿での入殿式
10:50講話
11:50洒掃(修徳殿)
12:30昼食
13:10懇談
16:15退殿式
 修徳殿での退殿式
16:40お退けお見送り
ご祈念・お届け(会堂)
17:00解散

ダウンロード

入殿願(教師用)

入殿願(信徒用)

ポスター

よくある質問

修徳殿の「入殿」とは何ですか?

ご霊地(本部)で、教主金光様の御取次を頂きつつ自分を見つめ直し、信心成長のための稽古をさせていただく場です。
輔導(導いてくれる教師)と共に、祈念・神習・講話・懇談・洒掃(そうじ)などに取り組みます。

誰が参加できますか?

信徒・教師・輔教のほか、「教師家庭女性入殿」(家族に教師がいる女性。教会在住でなくても可)があります。
教会や教区・連合会などで一定の人数がまとまれば、臨時入殿(団体)も可能です。

期間・日程は?

1泊2日や1日型を基本としています。

いつ開催されていますか?

年内に「教師入殿」「信徒入殿」「輔教入殿」「教師家庭女性入殿」などの枠で実施されます。日程は年度により更新されるため、最新の情報をご確認ください。

申込方法は?

所定の「入殿願」(信徒用/教師用)に必要事項を記入し、在籍教会長の連署を受けて、希望日の1か月前までに本部教庁へ提出します(本部から許可通知が届きます)。
団体の臨時入殿は代表者が1か月前までに本部へ連絡し、打ち合わせを行います。

参加費はかかりますか?

無料です(食事は本部広前のお下がりでまかなわれます)。

入殿中は何をしますか?

ご祈念・お届け、神習、講話、懇談、洒掃(そうじ)、参拝(奥城参拝を含む)など、起居一切を信行として取り組みます。信心の見直しと実践を深めるための時間です。

臨時入殿(団体)は可能ですか?

可能です。教区・連合会、学院同期や信心仲間など、一定の人数が集まれば調整いただけます。詳細は本部教庁布教部 修徳殿係へお問い合わせください。

お問い合わせ先

金光教本部教庁 布教部 修徳殿係まで

目次